9月25日(月)長縄練習

体育大会のプログラム最後のクラス対抗『長縄跳び』に向けて、昼休みの練習が始まりました。

  

 

9月20日(水)・21日(木)総合学習発表会

美術部の作品展示

  

科学部の作品展示

  

1年生 合唱

『TRY HARD』~この道の先をまたみんなで歩いて行こう!~

学年曲「ちっぽけな勇気」
  

C組「ハピネス」   B組「やってみよう」 A組「全力少年」
  

E組「みんながみんな英雄」 D組「あしたはきっといい日になる」
      

学年曲「茜色の約束」
 

2年生 学年劇『青空エール』

一人一人が輝くために・・・ 思いやりを持って仲間を大切に!
逃げない! 諦めない! 何事にも全力で!

  
  
  
  

3年生 学級劇

D組『チキチキ・チキンハート』
人気のない飼育委員会は、このまま無くなってしまうんでしょうか…。飼育委員とニワトリ一家のドキドキハラハラ大騒動!?
   

E組『走れメロス』
妹の結婚式の道具を買いにシラクスの町へとやってきたメロス。しかし町は前に来た時とはうって変わり、暗く静まり返っていた。原因は人間不信の王によることがわかり、王に立ち向かおうとするメロスだが・・・!?
   

A組『宝探し』
ある日突然5人の男女に届いた招待状には、宝を探すための夜の学校への侵入経路が書かれていた。この宝探しで明かされるたくさんの謎。彼らが最後に見つけ出したものとは・・・。あなたにとっての宝物は何ですか?
   

B組『今、伝えたいこと・・・』
友達とのけんかをきっかけに自分の思っていることを言えなくなってしまった主人公の「順」。そんな順がクラスの皆と協力して少しずつ心を開いていく物語です。
   

C組『時をかける少女』
3年C組にある少女がやってきて、現在と過去をつなぐ感動ストーリー。いったい少女は何者なのでしょうか?
   

 

9月13日(水)防災学習講演会

市制30周年ふるさとさやま発見事業として、地域の方々と市内中学校1年生の全生徒がともに防災について学ぶ講演会がSAYAKAホールにて開催されました。

まず、各中学校の代表者が「防災をテーマにした作文」を音読しました。

  

続いて、長年災害の研究に携わられている東京大学の片田敏孝先生の講演がありました。その中で、東日本大震災で釜石の子どもたちが全員避難できたのは『奇跡』ではなく『実績』であると、それまでの避難訓練の取組みの成果であることを強調されていました。

  

最後に、片田先生の話を聞いて各中學校の代表者が感想の発表や質問を行いました。「この狭山には池の水がいっぱいありますが、どう考えればいいですか」という問いに対して、『釜石の子どもたちは、大人を動かしていた。中学生のみなさんは、自分の力で自分で判断して行動することができる。そのために、ハザードマップで相対的に危険な所と安全なところを学んでおくことが大切』と締めくくられました。「災害」という観点から大阪狭山市についての理解を深めることができたと思います。

  

 

9月8日(金)全学年カラー別実行委員会

3年生の体育大会実行委員が考案した応援合戦の歌と振り付けを1・2年生の実行委員にカラーごとに伝達しました。

  

 

 

9月8日(金)総合的な学習の時間

9月20・21日の総合学習発表会では、1年生は合唱、2年生は学年劇、3年生は学級劇の発表をします。発表会に向け、各学年では、背景の作成、役者の演技、歌やダンスの練習等が進められています。

  

  

  

 

9月5日(火) 大阪880万人訓練

11時3分、大阪府内で一斉に災害用エリアメールを活用した「大阪880万人訓練」が実施されるのに伴い、本校でも避難訓練を実施しました。

今後、いつ起きるかもしれない様々な災害に際して、みなさんが自ら身の安全を守ることができるよう、これからも安全に対する意識を常に持ち続けてほしいものです。